
Apple Watchの充電時用にスタンドを購入しました。
AmazonでSpigenの「APPLE WATCH STAND-S330」を購入しました。
Macの横に置いても違和感の無いシンプルなアルミボディのスタンドです。

Apple Watchの充電時用にスタンドを購入しました。
AmazonでSpigenの「APPLE WATCH STAND-S330」を購入しました。
Macの横に置いても違和感の無いシンプルなアルミボディのスタンドです。
Apple Watchが本日発売されましたね。
早速、Apple Watchの実機にいろいろとアプリを入れてみました。 それぞれをひとまず動かしてみた感想をつらつら書いていきます。
ちなみに端末は42mmです。 38mmはやはり小さくてアプリの操作に難があるように感じます。あくまで個人的感想ですが。
アプリの画面左上によくある戻るボタン(iPhoneで言うナビゲーションバーのBackボタン)は38mmではとても押しにくいですし、アプリによっては細かなボタンが配置される場合があるので誤操作の可能性が高いです。女性にとっても大きいサイズの42mmが良いでしょう。小顔効果も発揮されます。
本体ケースはアルミニウムがいいですね。まずは軽さ。ステンレススチールと比較して明らかに軽い。大きいサイズの42mmを選ぶならなおさら軽い方がいいです。そしてステンレススチールは綺麗なのですが、指紋が目立つのと細かな傷が目立ってくるのが嫌です。 ゴールドはご縁が無いので触ったことないですが、ステンレススチールよりさらに重いらしいです。
ということでお勧めは、42mmのアルミニウムです。毎年買い換えることを考えると安いというのが一番かもしれませんね。
今回、触ってみたWatchKit Appは以下です。 蓮コラってやつですね。(((( ;゚д゚)))

WatchKitが公開されて、開発に励んでいる人も多いと思います。
まだApple Watch本体も発売されておらず、公開されたAPIも制限されているため、実際の動作を想像しながら作らねばなりません。
Watchのシュミュレータも公開されていますが、あくまでWatch App、Glance、Notificationというアプリ機能をシュミュレートするだけでホーム画面などApple Watch全体をシュミュレートしてくれるものではありません。
そしてシュミュレータの表示は、上記のイメージのようにApple Watchの外観はなくアプリ部分だけの表示です。マージンのない配置の各種コンポーネント表示は実機のベゼルなども含めた全体のバランスが確認しにくく、デザイン、レイアウトの微調整がしにくいと思います。
そんな時、便利な壁紙がこちらです。
2014年も残すところあと1ヶ月となりました。
そろそろですね。アップを始める時期になりました。
公式発表はまだですが、2015年も開催されるであろう日本だけの初売りイベントへ向けて!
iPhone 6をスタンドに立てたくて、Just Mobile AluBoltを購入しました。
今まで、机の上にiPhoneを置いていましたが、iPhone 6購入を機にスタンドを利用してすっきりさせたいなと思いました。
そこでいろいろスタンド探していて決めたのが、Just Mobile AluBoltです。
選択のポイントは以下です。
インタラクティブな3D体験ができるアップルのFlyover機能がやっと東京にも対応されました。
これまで海外の主要都市が対応されており、やっと東京が対応されたことで日本の他の都市も順次対応されるのではないかと思います。
Googleマップの3D表示もすごいですが、アップルのFlyoverもキレイですね。
iOSおよびMac OSのマップアプリで見ることができます。

6月13日に待望のApple Store表参道店がオープンしました。
オープンを記念して発売された限定のiPhoneケース「Omotesando + kiriko エアージャケット for iPhone 5/5s」を購入してみました。
普段、裸族の私はケースを使用しないのですが、今回Tシャツをもらいに並ぶことができなかったため、ケースを記念に購入しました。
これまで国内にオープンしたApple Storeはシルバーの外見の建物となっていましたが、表参道店は最近の海外のApple Store同様にガラズばりの美しい建物です。
購入したのは、表参道店のイメージカラー?となるケヤキをイメージしたグリーンのケースです。
実際に装着するとこんな感じです。
ケースのデザインは上記の地図を見てわかるとおり、表参道店の付近の地図となっています。お店の位置にiPhoneのアップルロゴが表示されるようになっているのがシャレてます。
とても美しいケースですが、私はやっぱり何もつけないiPhoneが好きです(笑)
今回オープンした表参道店で思い出したのは、以前のエントリで書いたタオルです。 こちらの記事です。 「アップル風のタオルがあったので買ってみた」 なんだかグリーンのイメージがぴったりです。

明けましておめでとうございます。
2014年最初の行事として、年末より考えていたAppleのLucky Bagに並んできました。
仙台一番町店に並んだのですが、結果は購入すらできませんでした。残念。
例年の仙台での販売実績と時間毎に並んでいる人を調べて、当日(元旦)は19時頃に並べば購入できるのと考えていましたが、甘かったです。。。
15時頃にはTwitterで100人を超えているという情報を得て焦ってアーケードへ向かい、到着したのが17時過です。すでに150人くらい並んでいて列は藤崎までありました。
昨年の販売数を考えると、かなり厳しい感じはありましたが、わずかな可能性に期待して並ぶことを決意しました。
それから12時間並ぶことになりましたが、結局販売数は昨年と同じ120個ということでアウト!
2014年Lucky bagは雪の中終わったのでした。。

アップルの公式サイトにて、2014年の初売りが正式に公表されました。
http://store.apple.com/jp/browse/holiday/shopping_event
毎年恒例の初売りなので、2014年もあるものと分かっていても、いざ正式に公表されるとやっぱりあるんだと一安心ですね。

Apple Lucky Bagに初参戦したいと思います。
私はこれまでアップル製品を並んでまで購入してきましたが、なぜかLucky Bagを購入したことがなく、やっぱりこれではいかんと思い決意しました。
近年のアップル人気に比例して、年々Lucky Bagを求める列も増えているようにアップルの福袋の知名度も一般的になってきていると思います。
普段、アップル好きを公言しているのに、みんな知ってるLucky Bagを購入したことがないなんて駄目なのではないかと思い始めました。
宗教行事に参加せずに信者を名乗っているようなものです。
ましてはやLucky Bagは日本のみのイベントなので、折角日本に住んでいるのに並ばなくては世界のアップルファンに怒られてしまうかもしれません。
とういうわけで2014年のLucky Bagに初参戦します。
アップル公式の開発者サイトの中にあるサポートセンター上にさりげなくiOS 7の利用率が公表されています。
App Storeの利用から集計されたもので、12月1日までの7日間のデータによるものだそうです。
ログインを必要としない以下のページにて公開されています。日本語サイトでは公開されておらず英語サイトのみとなっています。
https://developer.apple.com/support/appstore/
記憶が正しければ、アップルはこれまでWWDCなどの発表の場でのみ最新のOSシェアを公表してきたいので、このような形で公表してくれるのはうれしいですね。
内容を見ていると、iOS 7が全体の74%で以前から言われているとおり多くのユーザがすでにiOS 7を利用しているのがわかります。次に多いバージョンとしてiOS6が22%のシェアで、それ以外が4%となっています。
これまでも、アクセスログからOSのシェアを割り出して公開してくれているブログはありましたが、やはり公式のデータは信憑性があり、開発者にとってはアプリの対応OSを決めるのにとても役立ちます。
これでクライアントにも古いバージョンはこのくらいのシェアしかないので、切っちゃいましょう!と言えます。
欲を言えば、国別でシェアもほしいですね。
今回の結果ではiOS6をまだまだ無視できないという内容なので、早くiOS 7が90%くらいのシェアになることを祈るばかりです。
アップルが今後もこの情報を更新してくれることを祈り、さらにデバイスの種類の利用率などの有意義な情報を公開してくれることを期待したいです。
集計情報が更新され、日本語サイトでも閲覧できるようになっていました。
https://developer.apple.com/jp/support/appstore/
iOS 7:76%、iOS6 6:20%とiOS 6が減った分iOS 7が増えていますね。
Steve miniでお馴染みのレジェンドトイズがTwitterを始めたようだ。
Steve miniを購入したスティーブジョブズファン宛に、写真や動画を共有しよう!というメールがきた。
このアカウントへつぶやけば共有できるよ!って
業務用アプリケーションを開発する際に、悩みの種となるのが配布方法だ。
App Storeで配布すれば、簡単に企業もダウンロードすることが可能だが一般の利用者にもアプリケーションが公開されダウンロード可能となってしまう。
AppleからiOS6.1.3のアップデートがリリースされた。更新内容の一つに、”日本のマップを改善しました。”とあるが以前の更新から実際にどのような変更が加わったのか確認してみる。